社名とロゴマークの由来

八巧機電設備の社名の由来とは

創業者である「伊藤八十七」の名前の頭文字です。また、縁起の良い「末広がり」という意味を持ちます。
「巧(たく)む」は、①技術を駆使する。②上手(巧妙)に作る。③工夫をする。と言う意味を持ちます。そして、八巧機電設備の創業時は技術員8名でのスタートでした。つまり【八巧(8人が巧(たく)む力)】によって、新会社の離陸を開始したのです。
機電 「電気」という狭義でも「電機」という電気系機械そのものだけでもなく、メカトロニクス(機械工学:メカニクスと、電子工学:エレクトロニクスの融合)分野における社会貢献。機械に電気系・制御系の技術を駆使して命を吹き込み、動作を創造していく。という会社の方向性に根ざしています。 これは、後発で事業化したシステムエンジニアリング設立の趣旨にも大きく関与しています。
設備 工場や建物の総合建築設備工事業(=イコール)【設備のトータルプランナー】を目指しています。

大空への飛躍!セルリアンブルー

コーポレートカラーは、青(セルリアンブルー)です。青色には、【知性、冷静、浄化、誠実、信頼、希望…】などの意味が込められています。明るいスカイブルーと、深みのあるマリンブルーやコバルトブルーの中間、その両方を兼ね備えた、紺碧(こんぺき)の青(セルリアンブルー)は、すぐ上空の青空をも超えて、遥か宇宙へも飛び立つような「大きな飛躍」への願いも込められています。